第60回宝塚記念 予想キャンペーン結果

  • 2019.06.23 Sunday
  • 17:11

上半期の最後を飾れませんでした。

 

 

海外帰りの馬を切って、レイデオロが来なかったのは良かったですが、香港帰りのリスグラシューは1着になってしまいました。

 

 

香港帰りは勝ち馬候補に入れていいかなぁ とは思いましたが、前走から2ヶ月弱なので期間が短いと思いました。

 

 

昨日の土曜競馬で、矢作調教師が自信満々だったので、信じれば良かったですね。

 

 

2番手→逃げ馬で決まりましたから、虎石さんの言う通り、前が止まらない馬場でした。

 

 

内の馬場がだいぶ荒れているそうなので、キセキはスタミナの消耗が大きかったのかもしれません。

 

 

改めて馬柱を見ると、リスグラシューが今一番充実している感じですね😄

 

第60回宝塚記念 予想キャンペーン

  • 2019.06.23 Sunday
  • 01:20

 

 

 

 

 

 

予想キャンペーンは、宝塚記念のあとは当分ないので、当てたいですね。

 

 

 

 

 

ヴィクトリアマイルは海外帰りのアエロリットを本命にしましたが、去年 海外帰りの初戦がGI戦の馬はみんなダメだったんですね。

 

 

過去の宝塚記念に関しても、勝ち馬は出ていないようですね。

 

 

ということで、海外帰りの馬は全て切ります。

 

 

勝てそうだと思うのは、キセキ エタリオウ アルアイン スティッフェリオ マカヒキ です。

 

 

やはり、GIは騎手を重視してしまいますね。

 

 

そうなると、人気上位で川田騎手の乗るキセキを選びたいと思います。

 

 

宝塚記念に強いステイゴールド産駒や、在厩調整で最終追いの良いマカヒキ も怖いんですけども。

 

 

アルアインは、前走 人気薄で勝ったので、続けて勝てないのではないかと思います。

 

 

 

キセキは、出走馬の中で唯一 最終追いの上がりが11秒台で調子が良いだろう ということと、土曜競馬で虎石さんが 今の阪神は前が止まらない と言っていたので、たぶん逃げるキセキには有利な展開ということで、勝つのではないかと思います。

 

 

ただ、大阪杯の時も思いましたが、相手なりに走る馬なので、また2着かもしれませんね。

 

 

 

183年目 種付け、そして出産

  • 2019.06.21 Friday
  • 18:26

次の馬はGIを9勝で、エリザベス女王杯を1回勝った以外はマイル以下を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前年に種付けして産まれた牡馬は、スピスタ根ACC でしたので、それ以上のパラメータの牝馬を望みました。

 

 

見事のシンコウキングから よくできたのアグネスワールドへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父シンコウキングから産まれたのは牝馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひとつ上の兄より良いパラメータで良かったです。

 

 

しかも、牝馬でしたので最高です😄

 

 

それにしても、シンコウキング産駒は距離は持ちませんが、強い馬が多いので大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを15勝しました。

 

 

牡馬が2頭続いたので、やっと牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スペンドアバックから見事のエピファネイアに繋きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひとまず、このパラメータで良かったです。

 

 

この馬は3歳で面白い活躍をしました。

 

 

改めて、ご報告します。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを勝てませんでしたが、 GI2着が4回ありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見事のジャイアンツコーズウェイから よくできたのエルヴストローム を挟んで、見事のジャスタウェイに繋げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらも2年続けて牡馬が産まれてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラメータは大したことありませんが、ひとまず育てます。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬は、母がニホンピロアワーズ×アグネスタキオンで、父がバンブーアトラスです。

 

 

GIは勝てませんでしたが、GIIを4勝しました。

 

 

 

エスンデレヤからキングカメハメハへ見事の配合で繋がりますので、楽しみにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父エスケンデレヤから産まれたのは牡馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見事のエスケンデレヤ産駒にしては、酷いパラメータでした。

 

 

牡馬ですので売ります。

 

 

 

 

182年目 種付け、そして出産

  • 2019.06.18 Tuesday
  • 00:06

次の馬はGIを勝てませんでしたが、NHKマイルCとオークスで2着でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのモーリスから よくできたのドゥラメンテに繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父モーリスから産まれたのは牝馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタミナ以外は良いのでいいですが、スタミナEは酷いですね。

 

 

しかし、それでも早熟なせいか、活躍してくれます。

 

 

 



 

 

次の馬はGIを1勝で、秋華賞を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この時は、魔神配合を作ろう をやっていて、佐々木さんは好きじゃないので、あまり作りたくなかったのですが、シュヴァルグランに有効な因子が2つありましたので付けました。

 

 

ミホノブルボンから 見事のホッコータルマエへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父シュヴァルグランから産まれたのは牝馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

せっかく魔神配合を作ったのに酷いパラメータですね。

 

 

牝馬なので育てます。

 

 

 



 

 

次の馬はGIを9勝して、連覇はなかったのですが、2歳から6歳までGIを勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見事のシンコウキングから よくできたのアグネスワールドへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父シンコウキングから産まれたのは牡馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

牝馬でなくて残念ですが、スピードAなので期待します。

 

 



 

 

 

次の馬はGIを15勝して、4歳時に芝短距離とダートを全勝しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スペンドアバックから 見事のエピファネイアに繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父スペンドアバックから産まれたのは牡馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これも牝馬が産まれて欲しかったですが、牡馬は2頭目なので育てます。

 

 

 



 

 

次の馬はGIを勝てませんでしたが、NHKマイルCを含む2着が4回ありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見事のジャイアンツコーズウェイから よくできたのエルヴストロームのあと 見事のジャスタウェイへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ジャイアンツコーズウェイから産まれたのは、またしても牡馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラメータは悪くありませんが、牡馬が3頭目なので売ります。

 

 

 


181年目 メジロパーマー産駒

  • 2019.06.15 Saturday
  • 19:46

 

 

 

 

 

この馬は、初めてメジロパーマーを付けて産まれた牝馬なのですが、このパラメータですので、あまり期待していませんでした。

 

 

メジロパーマーは以下の通りですが、実績B安定Cなので、産駒のパラメータはしょうがないですね。

 

 

しかし、非凡な才能は使えると思いますので、そこに賭けたいところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして この馬は、予想以上に強くてビックリしました😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新馬戦を勝って、中京2歳Sと芙蓉Sも勝てました。

 

 

芙蓉Sは6番人気ですから、まさか勝つとは思いませんでした。

 

 

しかも、以下のようなパラメータでも勝てるんですね。

 

 

まぁ 非凡な才能のおかげだとは思いますが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結局 GIは、5歳のエリザベス女王杯しか勝てませんでしたが、メジロパーマーから それなりに強い馬も産まれそうなので、これからの産駒を楽しみにしたいと思います。

 

 

 

 

 

GreatStallions〜英米の偉大な種牡馬たち〜

  • 2019.06.15 Saturday
  • 16:56

 

 

 

 

 

この抽選は馬蹄石が割引きで、5回までで目玉のノウンファクトとアルサイドが手に入るので、なかなか良い抽選ですね。

 

 

ということで、10回×5をやりました。

 

 

☆5は11個、☆4は26個でした。

 

 

確定枠以外の☆5は、45回で6個なので確率以上てすね。

 

 

複数出たのは、ドリームジャーニー2009でした。

 

 

ノウンファクトとアルサイドは次の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2頭とも珍しい系統なのが良いですね。

 

 

ただ、ノウンファクトの非凡な才能はどうでもいいなぁと思うのと、アルサイドの安定Cが残念だなぁと思います。

 

 

現在いる繁殖牝馬で見てみましたが、2頭とも よくできた以上の配合に繋ぐのに良さそうです。

 

 

 

5/23〜27、6/6〜10 リーディングオーナーズ

  • 2019.06.12 Wednesday
  • 19:13

先月下旬のリーディングオーナーズは、最終日の20時半で40億を越えて、そこでやめました。

 

 

結果は以下の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モグモグパクパクを5個もらえて満足です。

 

 

 

 

 

 

今月のリーディングオーナーズは、久しぶりに50億を目指して頑張りました。

 

 

結果は、以下の通り50億越えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リーディングオーナーズの間に、おむすび獲得チャレンジというのがありましたが、最初はどうでもいいと思ったのですが、秋桜色のお守りをもらうのにハードルが低そうなので、途中からクリアを目指しました。

 

 

 

時間的に、資金30億を稼ごう が精一杯の感じだったのですが、これで終わりでクリアできるだろう と思ってゲームをやりました。

 

 

しかし 薄々、資金50億を稼ごう が最後の目標かなと感じながら、制限時間の12分前に30億を越えました。

 

 

そして、ヨッシャーと思いながらリミテッドチャレンジを見ましたら、やっぱりでした😥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし その甲斐もあって、10日の0時過ぎに50億を越えました。

 

 

75億を越えても、あまり報酬が増えないので、ここでやめました。

 

 

私の進行スピードから、あと25億を稼ぐのは大変なので、目標到達できて満足です。

 

 

 

 

181年目種付け、そして出産

  • 2019.06.10 Monday
  • 17:24

この馬は、ルアーヴル×ダンシングブレーヴの母親にドリームジャーニーを付けた繁殖牝馬です。

 

 

GIは勝てませんでしたが、秋華賞 ヴィクトリアマイル エリザベス女王杯の2着がありました。

 

 

見事のホッコータルマエから、見事のニホンピロアワーズへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ホッコータルマエから産まれたのは牝馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

十分なパラメータで満足です。

 

 

晩成型なのも良いですね。

 

 

早熟型もいなくては困りますが、末長く活躍してくれるのが好きですね。

 

 

 

 

 

次の馬はGIを15勝して、4歳時に芝短距離とダートを全勝しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スペンドアバックから 見事のエピファネイアに繋げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父スペンドアバックから産まれたのは牡馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スピスタ根BCCなので育てます。

 

 

同じパラメータなら、牡馬よりも牝馬の方が強いと思いますので、追撃などで牝馬のサポートをしてもらって、ツイていればGIを勝ってもらいたい、という考えでやっています。

 

 

 

 

 

次の馬はGIを16勝して、天皇賞(秋)と大阪杯を3連覇しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アグネスタキオンから よくできたのエスケンデレヤに繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父アグネスタキオンから産まれたのは牡馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これもBCCなので育てます。

 

 

2頭目なので、牡馬はもう十分です。

 

 

 

 

 

次の馬はGIを勝てなくて、NHKマイルCとオークスが2着でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのロジユニヴァースから見事のナカヤマフェスタと見事のナチュラリズムに繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ロジユニヴァースから産まれたのは牡馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラメータが低いので売ります。

 

 

そして、2年続けてロジユニヴァースからはパラメータの良い馬が産まれないので、次の年の種付けは他の種牡馬にします。

 

 

 

 

 

次の馬はGIを1勝で、秋華賞を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのケープブランコから 見事のスプリットフィンガーへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ケープブランコから産まれたのは、またしても牡馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラメータが低いので売ります。

 

 

それにしても、この年は4頭も牡馬が産まれました。

 

 

この時は秋桜色のお守りがなかったので、繋いできた繁殖牝馬を潰さなければいけないかとヒヤヒヤしていました。

 

 

運営さんに、性別の産み分けを出来るようにするか、繁殖牝馬の柵を拡げてくれないか、とよくお願いをしていました😄

 

 

それにしても ランダムとはいえ、5頭中4頭が牡馬は酷いです😄

 

 

 

超海外凄馬記念(目玉 ニジンスキー1970)

  • 2019.06.07 Friday
  • 23:16


 

 

 

 

 

もう だいぶ経ちますが、久しぶりに超凄馬記念をやりました。

 

 

目玉はニジンスキーなので欲しかったですね。

 

 

 

150回やり、☆5は46個出ました。

 

 

確定枠を除くと、135回で☆5は31個出ましたので、確率は23%で満足です。

 

 

 

初めての種牡馬は、カリフォルニアクローム、エルグランセニョール、ピンズ、でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カリフォルニアクロームは、実績安定Aで良いですが、非凡な才能はチャンピオンズCとBC用ですね。

 

 

 

エルグランセニョールも実績安定Aと距離の範囲が広いので良いです。

 

非凡な才能も、いくつかのGIで使えますね。

 

 

 

ピンズは非凡な才能がありませんが、トムフール系でいろんな系統が入っているので、使い勝手が良いのではないでしょうか。

 

現在 繁殖牝馬が2頭しかいないのですが、調べてみると、ピンズとは2頭とも面白い配合で、その後は よくできたと面白い配合が多くありますから、やはり使い勝手が良さそうです。

 

 

 

 

種牡馬リストの並び順なんですが、レア度順は 今までニホンピロウイナーから始まる入手順だったのに、今は ディープインパクトから始まる順番になってしまって、順番が変わったせいで、種牡馬を探すのが面倒くさいです。

 

 

入手順にすると、☆が関係ない完全な入手順になってしまうので、元に戻して欲しいです。

 

 

あと、☆5の種牡馬が増えすぎたのも探すのに苦労するので、20頭や30頭などで分けてもらいたいです。

 

 

ということで、意見とアンケートでお願いしてみました。

 

 

 

第69回安田記念 予想キャンペーン結果

  • 2019.06.02 Sunday
  • 18:43

ルメールが負けて良かった と思ったら、ロジクライがすごくヨレてきたのですね。

 

 

まぁ、ルメールは自分がしょっちゅうやっているからいいとしても、川田騎手はしょっちゅうやられて かわいそうですね。

 

 

あと、投票したペルシアンナイトも影響があって残念でした。

 

 

インディチャンプは、マイラーズCを4着だったので舐めてしまいましたが、あらためて新聞を見ると、調教は絶好調のようですね。

 

 

せっかく人気馬を切ったのだから、こういう馬を拾えると競馬で稼げるのに、本当に下手くそですね😄

 

 

 

 

 

安田記念よりも私の興味は、土曜日の阪神新馬戦でした。

 

 

POG1位指名馬のリアアメリアが出走し、とんでもない楽勝をしてしまいました。

 

 

川田騎手が意識的に出遅れて、その後 抑え込まれたせいか、リアアメリアが嫌々してヒヤヒヤものでしたが、折り合った後は馬なりで先頭に立って後続をどんどん引き離して、川田騎手は手を動かさず、1秒3差の8馬身差でゴールしました。

 

 

タイムは1分36秒5で、東京競馬場と違って阪神競馬場はタイムがかかるので、水準以上のようです。

 

 

ちなみに、今日の東京競馬場の新馬戦は、勝ったサリオスのタイムが1分37秒1でした。

 

 

リアアメリアは、牧場の時から スピードの絶対値が違う と言われてきましたので、このレース結果は、まさしく その通りということだと思います。

 

 

私は、負かす馬がいるのかな というレベルだと思っていますので、みなさんも一度動画で見ていただきたいと思います。