第22回 ジャパンダートダービー、ダビマス命名レース開催記念、W予想キャンペーン結果

  • 2020.07.09 Thursday
  • 01:03

何でカフェファラオが大敗するんですか。

 

 

ふざけてますね。

 

 

本当にビックリしました。

 

 

 

カフェファラオは、2ヶ月と4ヶ月を開けて勝ってきましたから、今回 中2週弱ではダメということでしょうか。

 

 

タイヤの跡に驚いておかしくなったそうですが、マトモな状態ではなかったのだろう と、私は思います。

 

 

 

ダビマスレースの方ですが、久しぶりに予想が当たった気がします。



ノーブルノヴァが逃げ切り勝ちで嬉しいです😄

 

 

休み明けでマイナス18圓箸蓮¬椣貲婢覆辰討ましたね。

 

 

本当に成長しているのか分かりませんが、やはり3歳馬が強かったです。

 

 

2番人気でしたが、馬蹄石が入って来るのが楽しみです。

 

 

それにしても、カフェファラオが勝ってくれれば最高だったですね。

 

 

 

第22回 ジャパンダートダービー、ダビマス命名レース開催記念、W予想キャンペーン

  • 2020.07.07 Tuesday
  • 19:29

 

 

 

 

 

ジャパンダートダービーは予想を考えるまでもなく、カフェファラオで決まりですね。

 

 

たぶん、ダートで勝負になるのはクリソベリルだけでしょうね。

 

 

非社台グループ生産馬限定POGは、このジャパンダートダービーまでが一区切りですので、カフェファラオを指名している人がいれば羨ましいです😄

 

 

 

 

 

問題は ダビマスの名前が入っているレースですが、地方競馬なんだから 騎手で決めれば良い と思い、森泰斗騎手を探したら いないですね😄

 

 

ということで、勝ち馬にしたのはノーブルノヴァです。

 

 

リーディング2位の矢野貴之騎手騎乗で、古馬よりも3歳の方が強いはず ということで、この馬に決めました。

 

 

ノーブルノヴァは前走で大敗していますが、1番人気だったのと、調教タイムが良くないと言っている人がいるので 調子が落ちていたのかもしれない ということで、今回4ヶ月以上開いての出走なら、リフレッシュと成長で 本来の力を発揮出来るのではないかと思いました。

 

 

実質 1レースを当てて、プラス馬蹄石100個はおいしいですね😄

 

 

2レース的中をしたいです。

 

 

 

 

 

余談「2019-2020 POG結果」

  • 2020.07.01 Wednesday
  • 18:40

仲間内POGの結果ですが、5人参加中 2位でした。

 

 

今回もGIを勝てませんでした。

 

 

4年間 GI勝ちがありません。

 

 

GIかGIIを1つ勝つか、G靴鬘欧直,討丕碓未任靴燭里如悔しいですね。

 

 

1位の人は、サリオスとオーソリティだけでトップになりました。

 

 

相変わらず、私は勝負弱いです😄

 

 

 

 

1位  リアアメリア

       新馬戦1着

       G アルテミスS1着

 

2位  ブルトガング

       新馬戦1着

 

3位  アルジャンナ

       新馬戦1着

       G 東スポ杯2着

       G 毎日杯2着

 

4位  マイラプソディ

       新馬戦1着 

       オープン 野路菊S1着

       G 京都2歳S1着

 

5位  ラインベック

       新馬戦1着

       オープン 中京2歳S1着 

 

6位  ギルデッドミラー

       新馬戦1着 

       1勝クラス 平場1着

       G アーリントンC2着

       GI NHKマイルC3着

 

7位  ベイサイドブルー

       未勝利戦1着

 

8位  キンブレル

       勝ち上がれず

 

9位  サクセッション

       新馬戦1着

       1勝クラス アスター賞1着

       オープン ジュニアC1着

 

10位  ファートゥア

        勝ち上がれず

 

 

 

 

以上の成績でしたが、結果的にブルトガングが1戦で死んでしまったのが、一番痛かったのかもしれません。

 

 

以前 ポルトフォイユという馬を指名しましたが、新馬戦1着の後に屈腱炎になってしまい、そのシーズンも競り負けて2位になってしまいました。

 

 

その時と同じようにツイていなかったですね。

 

 

1位になりたいという気持ちが強すぎるとダメなんですかね。

 

 

今年は、一歩引いて落ち着いた気持ちで臨みたいと思います。

 

 

 

 

6/27〜30 究極海外凄馬記念(フランケル-覇走-、カーリアン-瞬発-)

  • 2020.06.29 Monday
  • 19:07

 

 

 

 

 

フランケルをまだ持っていなくて欲しいので、やってみました。

 

 

そうしましたら、すぐにフランケルが出てくれました😄

 

 

ツイていましたね。

 

 

ということで、50回抽選をやるつもりでしたが、30回でやめました。

 

 

 

確定枠以外で、☆5が 27回中8個 出ました。

 

 

確率どおりです。

 

 

フランケル-覇走-以外の新しい種付け権は、シガー1995とタピット2014です。

 

 

フランケルとシガーは特化非凡です。

 

 

 

 

 

 

 





 

 




 

 

 

 

 

 

フランケルの非凡な才能は馬場次第ですが、ダービー 天皇賞(秋) ジャパンカップ に使えるのは大きいですね。

 

 

牝馬三冠も狙えますね。

 

 

 

 

 

シガーの非凡な才能はダートなので どうでも良いのですが、大井競馬場で使えるので、帝王賞と東京大賞典を走らせた時に面白いですね。

 

 

帝王賞は走らせたことはないのですが、東京大賞典は2着が複数あるので、この非凡な才能の力を借りて勝ちたいです。

 

 

でも、晩成のシガーで皐月賞とダービーを勝てるか というのが1番の問題ですが😄

 

 

帝王賞も、フェブラリーSと大阪杯制覇を目指してチャレンジしてみようと思います。

 

 

 

 

 

タピットの非凡な才能は芝で使えるのですね。

 

 

芝の成績は悪くないようですが、重賞勝ちはダートの方が圧倒的だと思うので、ちょっと違和感がありますが、馬場次第とはいえ 東京と阪神のマイルGIで使えるので良いですね。

 

 

タピットを付けた後の繋がりが もうひとつで、最近 全く付けていないのですが、非凡な才能があるのなら付けていきたいと思います。

 

 

 

第61回 宝塚記念 予想キャンペーン結果

  • 2020.06.28 Sunday
  • 19:33

前半戦の最後のGIでしたから当てたかったのですが、やっぱり外れました。

 

 

ただ単に道悪に強い馬にすれば良かったのですね。

 

 

クロノジェネシスは、京都記念 大阪杯を連対したことから、本格化したと見るべきだったのでしょう。

 

 

リスグラシューみたいになりそうなのはラッキーライラックと思いましたが、クロノジェネシスの方かもしれませんね。

 

 

道悪に強いなら、凱旋門賞が面白いかもしれません。

 

 

そもそも、バゴは凱旋門賞を勝ったわけですし。

 

 

秋以降は、凱旋門賞→有馬記念だけで良いのではないでしょうか。

 

 

 

 

サートゥルナーリアは、本当に当てにならない馬です。

 

 

普通 勝つでしょ と思いますが、アーモンドアイだけが特別なんでしょうね。

 

 

サートゥルナーリアの秋は、天皇賞(秋)と香港だけですかね。

 

 

 

 

 

 

 

 

POGの方ですが、先週 非社台生産馬POGで、ブルーシンフォニーとブルースピリットが勝ってくれて、良いスタートを決められました。

 

 

昨期よりも楽しめそうです😄

 

 

 

 

第61回 宝塚記念 予想キャンペーン

  • 2020.06.27 Saturday
  • 19:21

 

 

 

 

 

前半戦の最後のGIですので当てたいところですが、外れるでしょうね😄

 

 

 

 

勝つのは、最初サートゥルナーリアだと思っていました。

 

 

2ヶ月以上間隔を開けると、すべて連対していますから、有馬記念よりも距離が短いですし、普通 勝てるだろうと思います。

 

 

しかし 東スポを見ますと、サートゥルナーリアが勝って当然という感じなので、ちょっと違和感を感じました。

 

 

そこまで抜けた馬ではないだろうし、記者たちが絶賛するわりには単勝倍率が低いので、危険な人気馬の気がしてきました。

 

 

この馬をPOG指名していたわけではなく、とくに思い入れはないので、2着以下と予想します。

 

 

 

勝ち馬にしたのは、ラッキーライラックです。

 

 

今 1番充実しているのはラッキーライラックだと思っていますので、てっきり1番人気だと思っていました。

 

 

それが2番人気か3番人気なら、黙って買い という気がします。

 

 

 

 

クロノジェネシスとグローリーヴェイズも勝ってもおかしくないと思いますが、クロノジェネシスは阪神を勝っていない、グローリーヴェイズは6ヶ月半ぶり、ということで評価を下げました。

 

 

 

ラッキーライラックは、去年のリスグラシューのようになる と決めつけます。

 

 

 

204年目 種付け、出産

  • 2020.06.23 Tuesday
  • 19:15

次の馬はGI未勝利で、ヴィクトリアM2着がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完璧のスルーオゴールドから、よくできたのヨハネスブルグ→完璧のゴールドシップへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父スルーオゴールドから産まれたのは牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前年に産まれた兄同様 スタミナがEで残念でした。

 

 

しかし、兄はGIを勝てなかったですが、この馬はヴィクトリアM2勝とチャンピオンズCを勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを1勝で、勝ったのはダービーです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのエンドスウィープから、スターマン→よくできたのヴィクトワールピサへ繋ぎます。

 

 

有効な因子がけっこうありましたので決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父エンドスウィープから産まれたのは牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

十分なパラメータです。

 

 

GIは、秋華賞を含む5勝しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを9勝して、高松宮記念を4連覇しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アグネスタキオンから、有効な因子が2つあるムーチョマッチョマンへ繋ぎます。

 

 

その後は改めて調べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父アグネスタキオンから産まれたのは牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母よりパラメータが良くて嬉しいです。

 

 

この馬はGIを9勝して、3歳で宝塚記念と有馬記念を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを4勝して、4歳時に天皇賞(秋)を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見事のホッコータルマエから、よくできたのヘニーヒューズとサクラローレルへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヘニーヒューズ→サクラローレルは安易に決めましたね😄

 

 

今は完璧な配合を探して付けていますので😄

 

 

父ホッコータルマエから産まれたのは牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

根性が母よりだいぶ落ちてしまいましたが、育てます。

 

 

こんなパラメータですが、菊花賞を含む GIを3勝しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを6勝して、3歳時に皐月賞 宝塚記念 天皇賞(秋)を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのジェイペグから、よくできたのヨハネスブルグ→見事のモーリスへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ジェイペグから産まれたのは牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

牡馬が2頭目なので、どちらか1頭を売ろうと思いましたが、スタミナがDのこの馬を売りました。

 

 

残した方が菊花賞を勝ってくれましたから、たぶん正解を選んだのだと思います😄

 

 

余談「他の参加POG」

  • 2020.06.19 Friday
  • 23:52

今年は仲間内のPOG以外に3つのPOGに参加します。

 

 

非社台グループ生産馬限定POG、日刊競馬POG、馬トクPOG です。

 

 

 

非社台はTwitterで見つけました。

 

 

去年も参加しようかと思ったのですが、ノーザンファーム以外の馬を一から探すのが面倒くさくてやめました。

 

 

今年は指名したい非社台の馬が何頭かいましたので、参加を決めました。

 

 

Twitterからの情報、ノースヒルズ、ダーレー、三嶋牧場、下河辺牧場、千代田牧場、あと 育成牧場の吉澤ステーブルなどから探せば、けっこう指名したい馬が見つかるもんですね。

 

 

早くにデビューしそうな馬を選びましたが、思ったより多くの馬をリストアップできましたので、来年以降も参加していけそうです。

 

 

 

 

日刊競馬は新種牡馬産駒だけの指名にしました。

 

 

POGは、実は新種牡馬産駒だけで良いのではないかと 最近思っていまして、メインの方ではやる勇気がないので、ここでやってみることにしました。

 

 

ここは、10頭の指名者数が1000以下だと、本来の順位とは別に3位まで景品がありますので、それ狙いに人気薄の馬を多くしました。



私の10頭の指名者数の総計は941です。

 

 

これも早めのデビューになりそうな馬を選びました。

 

 

 

 

馬トクは上記の2つとは違って、デビュー前日まで指名可能なので、こちらは直前の情報から指名馬を決めるスタイルにしました。

 

 

コントレイルやデアリングタクトのような馬は、5月の段階で指名することは 私には出来ませんので、9月以降にデビューする大物を掴めたら面白いな と思い、やってみることにしました。

 

 

ネットケイバやJRA-VANのPOGでも良いのですが、馬トクは 稼いだ賞金を指名者数で割って順位を決めるものがあるので、ここも 指名者数の少ない大物を掴めれば上位に行けて楽しめるのではないかと思います。

 

 

 

指名した馬は以下の通りです。

 

 

順位は関係ありません。

 

 

性別の横の〇は入厩中のマークです。

 

 

 

 

 

 

非社台グループ生産馬限定POG

 

 

5リッケンバッカー牡2[0-0-0-1]
110
西村真幸栗東

父ロードカナロア

母シティウェルズ

1ブルースピリット牡2[0-0-0-0]
0
中内田充栗東

父Invincible Spirit

母Jasmine Blue

2ルミナスゲート牡2[0-0-0-0]
0
木村哲也美浦

父Holy Roman Emperor

母Allegrina

3ヴィゴーレ牡2[0-0-0-0]
0
松永幹夫栗東

父キズナ

母ヴァイセフラウ

4インフィオラータ牝2[0-0-0-0]
0
角田晃一栗東

父オルフェーヴル

母ヴォルドニュイ

6

[0-0-0-0]
0


母ライトニングパール

7メイショウハナモモ牝2[0-0-0-0]
0
角居勝彦栗東

父オルフェーヴル

母グランドメージャー

8ルリオウ牡2[0-0-0-0]
0
友道康夫栗東

父ゴールドシップ

母デヴェロッペ

9ヴェローチェオロ牡2[0-0-0-0]
0
須貝尚介栗東

父ゴールドシップ

母プレシャスライフ

10ブルーシンフォニー牡2[0-0-0-0]
0
伊藤圭三美浦

父スクリーンヒーロー

母ブルーストーン


 

 

 

日刊競馬POG

 

 

8アスコルターレ牡2[1-0-0-0]
700
西村真幸栗東

父ドゥラメンテ

母アスコルティ

10グランデフィオーレ牝2[0-0-0-1]
110+110藤岡健一栗東

父ドゥラメンテ

母グランデアモーレ

1ロジモーリス牝2[0-0-0-0]
0
国枝栄美浦

父モーリス

母メチャコルタ

2ピクシーナイト牡2[0-0-0-0]
0
音無秀孝栗東

父モーリス

母ピクシーホロウ

3ユリシスブルー牝2[0-0-0-0]
0
西村真幸栗東

父モーリス

母アナスタシアブルー

4ドラマティコ牝2[0-0-0-0]
0
野中賢二栗東

父ドゥラメンテ

母オペラデイム

5オリノコ牡2[0-0-0-0]
0
須貝尚介栗東

父ドゥラメンテ

母プロヴィナージュ

6ヴェックマン牡2[0-0-0-0]
0
音無秀孝栗東

父ミッキーアイル

母マルティンスターク

7ファルヴォーレ牡2[0-0-0-1]
0
高橋義忠栗東

父ドゥラメンテ

母フリティラリア

9ギャリエノワール牡2[0-0-0-0]
0
萩原清美浦

父ドゥラメンテ

母ブランネージュ

 

 

 

 

馬トクPOG

 

 

2セイウンブリスク牡2[0-0-0-1]
70
手塚貴久美浦

父ドゥラメンテ

母フィールグリュック

1シュヴァリエローズ牡2[0-0-0-0]
0
清水久詞栗東

父ディープインパクト

母ヴィアンローズ

 

 

 

 

 

 

馬トクのセイウンブリスクは指名することはなかったのですが、新種牡馬の産駒でずっと狙っていたので指名しました。

 

 

同じく馬トクで、今週デビューするシュヴァリエローズは、牡馬ですが体が小さいので、この後どこまで成長するかわかりませんが、調教が非常に良いので指名しました。



非社台の母ライトニングパールは、ディープインパクト産駒でダノックスさんの馬ですが、母はマルジュ×ジョコンダ兇如△海譴縫妊ープを付けたら、いまに大物が出るのではないかと狙っている血統です。



同じく非社台のルリオウはクロコスミアの弟で、大塚亮一+友道なので非常に期待している馬です

 


 

日刊競馬で、ドゥラメンテ産駒のアスコルターレが開幕週に勝ってくれましたので、この馬も体が小さいのですが、これから期待していきたいと思います。

 

 

 

 

 

今年は4種類のスタイルでPOGを楽しんでいきます。

 

 

来年どういう結果になるか、非常に楽しみです。

 

 

 

 

余談「2020-2021 POG指名馬」

  • 2020.06.18 Thursday
  • 00:14

今年はコロナウイルスのせいで、みんなが集まってドラフトをするのをやめました。

 

 

例年は指名馬の重複は無しですが、今年は重複ありで、その代わり指名順位が上位なほど ポイントが高くなるようにしました。

 

 

なので、確実に指名馬を取れるとはいえ、例年のドラフト同様 指名順位を決めるのは、他の人の指名馬との兼ね合い、馬の力の評価など、なかなか悩ましかったです。

 

 

 

私の方針は、基本的には正攻法で 力と期待を加味して、という順位にしました。

 

 

そして、早期入厩馬を中心に選びました。

 

 

 

指名馬ですが、母名、性別、父名、厩舎、の順に表記します。

 

 

 

1位 バラダセール  牝

      ディープインパクト  国枝

 

 

2位 クロウキャニオン  牡

      ディープインパクト  友道

 

 

3位 ブエナビスタ  牡

      モーリス  堀

 

 

4位 アドマイヤセプター  牡

      モーリス  木村

 

 

5位 ヒストリックスター  牡

      ディープインパクト  藤沢

 

 

6位 オーマイベイビー  牡

      バゴ  須貝

 

 

7位 シーザリオ  牡

      モーリス  友道

 

 

8位 ラッドルチェンド  牝

       ドゥラメンテ  池江

 

 

9位 ヒカルアマランサス  牡

       キングカメハメハ  矢作

 

 

10位 インディアナギャル  牡

      ロードカナロア  中内田

 

 

 

以上です。

 

 

 

 

1位の馬名はサトノレイナスで、先々週勝ちました。

 

 

兄のサトノフラッグのインタビューで国枝調教師が、妹も相当良いんだ と言っていたのを聞いて目をつけました。

 

 

里見さんも1番期待していて、入厩後の調教も非常に評判が良かったので、世代No.1と決めつけました。

 

 

新馬戦は勝ったものの、子供っぽさと馬体の緩さで、なんとか勝てたようです。

 

 

国枝厩舎は あまり仕上げないで新馬戦に出すで有名なので、次走はどのくらい成長してくるか、非常に楽しみです。

 

 

 

 

 

2位の馬名はヨーホーレイクで、金子真人さんの馬です。

 

 

クロウキャニオンの子供はずっと注目していまして、いつ大物が出るのかと狙っていました。

 

 

体が大きくない兄弟の中で、弥生賞を勝った全兄のカミノタサハラが500坩幣紊稜和里任靴燭ら、肝は馬体重ではないかと思い、ヨーホーレイクは久しぶりに500圓稜和里覆里如¬造い覆上位指名しました。

 

 

7月にデビュー予定なので、ワグネリアンと同じようなローテーションで結果を出すことができるか、非常に楽しみにしたいと思います。

 

 

 

 

 

3位の馬名はブエナベントゥーラで、先々週デビューし2着でした。

 

 

あっさり勝つと思いましたので、非常に残念でした。

 

 

この馬は私の嫌いな堀厩舎なので、本来は指名したくないのですが、それでサリオスを指名しなくて失敗しましたから、ひとまずPOGは別と考えよう ということで、評判の良いこの馬を指名しました。

 

 

モーリスを大成させた堀厩舎ですから、産駒の扱いも他の厩舎よりも上手いのではないかと思いました。

 

 

 

 

 

4位の馬名はレガトゥスで、先週デビューしましたが6着でした。

 

 

この馬も牧場の評判が良くて、岡田牧雄さんが馬体を絶賛していましたので指名しました。

 

 

デビュー戦は不良馬場でしたから、ダメだったのは そのせいだと思いますが、入厩してから体重が増えてしまったので、やはり木村厩舎にもだいぶ問題がある感じがします。

 

 

ステルヴィオのように、大物なら木村厩舎でも問題ないだろう と思いましたが、一流厩舎でないと ブクブク太る馬を扱えないのかもしれませんね。

 

 

天栄でしっかり鍛練して、秋に結果を出して欲しいです。

 

 

 

 

 

5位の馬名はアークライトで、今週デビュー予定でしたが、7月の函館に延期になりました。

 

 

この馬も牧場での評判が良いので目をつけました。

 

 

はっきり言って、強い推し理由はありません。

 

 

藤沢厩舎の1番の期待馬だと思いますので、藤沢厩舎の腕に賭けよう という気持ちと、藤沢調教師の最後のダービー挑戦なので、ノーザンファームが相当良い馬を預けたのだろう という予想での指名ですね。

 

 

この馬も体重が多いので、大丈夫かと騒がれていますが、ディープインパクト産駒で藤沢厩舎ですから問題ないと思います。

 

 

 

 

 

6位の馬名はステラヴェローチェです。

 

 

6月の1週目にデビューするはずだったのですが、鼻を何処かにぶつけたのか、鼻出血で延期になりました。

 

 

現在は調教を始めていますので、問題ないと思います。

 

 

この馬はマイナー種牡馬のバゴ産駒なので、本来は見向きもしないのですが、牧場での評判が良くて デビューが早いということで、ひょっとして大物ではないかと思い指名しました。

 

 

去年、マイナー種牡馬ということでヴェルトライゼンデを指名しなくて、非常に失敗した気持ちが強いので、この馬は二匹目のドジョウかは分かりませんが、須貝厩舎+個人馬主+早期入厩は狙い目だと思います。

 

 

 

 

 

7位の馬名はルペルカーリアで、6月11日に函館でゲート試験を合格しました。

 

 

入厩がいつになるか分からなかったのと、兄さんに3頭もGI馬がいるので、もう大物は出ないのではないかと思ったので、最初は指名するつもりはありませんでした。

 

 

しかし、5月に牧場で1F12秒台を連発していましたので、GIはともかく G靴阿蕕い肋,討襪里任呂覆いと思い指名しました。

 

 

まだトモの筋肉が足りないようなので、じっくり乗り込んで欲しいですね。

 

 

あと ひとつ懸念しているのが、友道厩舎は個人馬主の馬が活躍するので、クラブ馬が活躍するのかなぁ と思っています。

 

 

 

 

 

8位の馬名はダノンシュネラで、7月にデビュー予定です。

 

 

競馬雑誌に大物ということで出ていて注目しました。

 

 

そこにはレガトゥスの名前もありましたから、あまり信用できないのですが😄

 

 

ダノックス+池江厩舎では ダノンチェイサーが活躍してくれたので、また活躍してくれないかなぁ と思い指名しました。

 

 

モーリス同様、新種牡馬のドゥラメンテ産駒の中にも大物がいるはずだと思い探しましたが、これだ!という馬が見つけられなかったです。

 

 

この馬はセレクトセールで高額取引されましたので、ダノックスさんの相馬眼に賭けたいと思います。

 

 

 

 

 

9位の馬名はホウオウアマゾンで、先週デビューしましたが2着でした。

 

 

今 絶好調の矢作厩舎から何か指名したいと思っていたところ、矢作調教師がオーナーにこの馬を買ってもらった ということなんで、注目しました。

 

 

姉たちは、勝ってはいますが もうひとつで、キンカメ産駒の牡馬で 5月に入厩しましたので、指名することにしました。

 

 

矢作厩舎も新馬戦はあまり仕上げる方ではないので、2着だったことから 次走以降が楽しみです。

 

 

 

 

 

10位の馬名はダノンランディです。

 

 

まだ再入厩はしていませんが、ダノックス+ケイアイファーム+中内田厩舎+早期入厩は、活躍するに決まってるじゃん!ということで指名しました。

 

 

全兄は秋に入厩して怪我のため抹消されましたが、この馬は4月に入厩でしたので、兄のダノンプレミアムほどでなくても、G靴脳絨未僕茲討れれば と思います。

 

 

 

 

 

今年でPOGは7年目ですが、GIを勝ったのはリオンディーズだけです。

 

 

今までディープインパクト産駒をたくさん指名してきたのに、本当にツイていないです。

 

 

どうせGIを勝てないでしょうから、ディープ産駒は3頭だけにしましたし、G靴鬚燭さん勝てればいいや と、思うことにします。

 

 

去年の1位であるリアアメリアは重賞を勝てたとはいえ、期待外れに終わりましたので、今年の1位のサトノレイナスにはGIを勝てなくても、オークスまで楽しませてもらいたいですね。

 

 

 

 

203年目 種付け、出産

  • 2020.06.11 Thursday
  • 00:30

次の馬はGIを12勝しまして、ジャパンカップ3連覇 有馬記念と大阪杯連覇がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リアルシャダイから、フォーティナイナー→よくできたのシンコウキングへ繋ぎます。

 

 

有効な因子がたくさんありましたので決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父リアルシャダイから産まれたのは牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母のパラメータから スピードが下がって根性が上がって、ひとまず良いのですが、父リアルシャダイなのに 母より早熟でスタミナが上がらないのは不満ですね。

 

 

超早熟ということもあって、GIは阪神JFしか勝てませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを9勝して、高松宮記念を4連覇しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アグネスタキオンから 有効な因子が2つあるムーチョマッチョマンに繋ぎます。

 

 

その後は改めて調べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父アグネスタキオンから産まれたのは牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母より だいぶ早熟になってしまいました。

 

 

パラメータが良いので育てましたが、予想以上の活躍でGIを4勝もしてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを未勝利で、ヴィクトリアM2着が1回ありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完璧のスルーオゴールドから、よくできたのヨハネスブルグ→完璧のゴールドシップへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父スルーオゴールドから産まれたのは牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタミナが酷いですが、根性がAなので育てます。

 

 

しかし、GIは未勝利でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを6勝しまして、3歳時に皐月賞 宝塚記念 天皇賞(秋)を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのジェイペグから、ヨハネスブルグ→見事のモーリスへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ジェイペグから産まれたのは牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラメータは悪くありませんが、牡馬が3頭目なので売却しました。

 

 

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