196年目 初めての凱旋門賞出走、天皇賞(春)連覇、ナシームに売却

  • 2020.01.26 Sunday
  • 19:01

次の馬は、初めて凱旋門賞に出走してくれた馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒヤシンスSからフィリーズレビューを連勝して、オークスを目標に 3月4週に放牧へ出します。

 

 

4月3週に入厩して、NHKマイルCからオークスを走らせました。

 

 

 

NHKマイルCは4番人気で、ジャスタウェイとメジャーエンブレムの強敵がいますので勝てるとは思いませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

接戦でしたが、何とか逃げ切れました。

 

 

次のようなパラメータで、よく勝てましたね😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続くオークスは2番人気で、相手がシンハライトとフサイチパンドラなら、安心して見ていられました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

圧勝でした😄

 

 

目標にしたオークスを勝てて良かったです。

 

 

この後は調子が落ちましたが、宝塚記念には調子が上がって、走らすことができました。

 

 

これを勝てば 凱旋門賞に出れるわけですけど、7番人気なので、全く凱旋門賞のことは思っていませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勝っちゃいました😄

 

 

強敵がルーラーシップぐらいなので 相手に恵まれましたが、トウショウボーイの非凡な才能のおかげなんでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで、凱旋門賞に初めて出走させることができます😄

 

 

とは言っても、この程度のパラメータでは勝てるわけないですね😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宝塚記念後は調子が落ちたこともあり、レースを使わず 8月2週に放牧に出しました。

 

 

 

 

9月2週に入厩して 併せ調教で根性を上げようとしましたが、Bまで上がりませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかも、馬体重が減ることを考えずに、前走より6圓盡困蕕靴討靴泙い泙靴拭

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

17番人気で11着なら善戦した方かもしれません。

 

 

初めての凱旋門賞が終わりましたが、スピスタAAかABでなければ 勝負にならないのでしょうね。

 

 

この後も いろんな馬を凱旋門賞に出走させますが、みんな大敗です。

 

 

大敗覚悟で走らせているので、何の意味もないのですが、走っていいと言うなら走ってやるか、という感じでやっています。

 

 

この後は、天皇賞(秋)とチャンピオンズCに走らせて、次のような成績でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬は、4歳時の前年に天皇賞(春) 天皇賞(秋)を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前年は相手に恵まれた感じですが、この年の大阪杯はダイワスカーレットが出てきました。

 

 

3番人気で、1番人気がダイワスカーレット、2番人気がうちの牧場の宝塚記念と有馬記念を勝った馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイワスカーレットの追い上げを凌ぎきって勝てました。

 

 

 

そして 連覇のかかる天皇賞(春)は、強敵はうちの牧場の馬という感じなので、どちらが勝ってもいいやと、安心して見ていられました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

圧勝でした😄

 

 

それにしても、オークス 天皇賞(春)連覇 天皇賞(秋) を勝っているので強い馬ですが、相手に恵まれて 非常にツイている馬でした。

 

 

ちなみに この馬は、この後 GIを勝てなくて、天皇賞(秋)は10着でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬をナシームに売りました。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

GIを5勝して、朝日杯 NHKマイルC ダービー 菊花賞 天皇賞(秋) を勝ちました。

 

 

ちなみに、皐月賞は2着です😥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妥当なのか 分かりませんが、自家製種牡馬として使わないので、十分ですね。

 

 

 

196年目 種付け、出産

  • 2020.01.23 Thursday
  • 16:29

次の馬はGIを3勝で、マイルCSを連覇しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのタピットから キングズベストへ繋ぎます。

 

 

その後は、改めて調べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父タピットで産まれたのは牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スピードAが産まれました😄

 

 

スタミナと根性がDなのは残念でしたが、GIを6勝してくたので良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを11勝してくれて、ヴィクトリアMと安田記念を連覇しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミホノブルボンから 見事のホッコータルマエへ繋ぎます。

 

 

その後は、改めて調べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ミホノブルボンで産まれたのは牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラメータがもっと良いに越したことはないですが、成長タイプが5メモリですし、私の好きなパラメータです。

 

 

この馬は、GIを4勝して 天皇賞(秋)を勝てたのですが、5歳以降は勝てなかったのは予想外でしたね。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを4勝しまして、桜花賞と秋華賞勝ちがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのナリタブライアンから エンドスウィープへ繋ぎます。

 

 

その後は、改めて調べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ナリタブライアンで産まれたのは牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母よりも根性が上がって良かったです。

 

 

そして、ダービーを勝ちました😄

 

 

でも GI勝ちは、その1勝だけでした。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを2勝しまして、NHKマイルCと秋華賞です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見事のホッコータルマエから 見事のニホンピロアワーズへ繋ぎます。

 

 

その後は、改めて調べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ホッコータルマエで産まれたのは牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタミナがDですので 売るところですが、母より非凡な才能を引き継いだので育てます。

 

 

 

 

 

195年目 古馬相手に強い3歳馬と天皇賞(春)(秋)制覇

  • 2020.01.19 Sunday
  • 19:45

次の牡馬はNHKマイルCを勝てたのですが、クラシックは連対できませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝日杯3着、皐月賞4着、ダービー3着、と善戦はしていますが、もうひとつ弾けませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダービー後は調子が悪くなりましたが、宝塚記念には調子が上がり、2番人気になりました。

 

 

強敵はエイシンフラッシュだけなので、ひょっとして と思いましたが、厳しいだろうなぁ と思っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさか 勝てるとは、ビックリしました😄

 

 

ダービーまでの状況を見ると、宝塚記念を2番人気で勝つとは、思いもしませんでした。

 

 

非凡な才能の怪物と、スピードがBまで上がったのが勝因なんでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、菊花賞は勝てるだろうと自信満々だったのですが、以下のように ナカヤマフェスタにも負けてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

菊花賞後は調子が落ちてしまいましたが、ジャパンカップでは調子が上がり、ジャパンカップと有馬記念を走らせようと思いましたが、 期待はしていませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウォッカに離されましたが、満足な結果です😄

 

 

有馬記念は2番人気で、1番人気のルーラーシップさえ倒せば良い という感じなので、楽な戦いでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽勝でしたね😄

 

 

 

クラシックは連対できないのに、宝塚記念1着 ジャパンカップ2着 有馬記念1着、と素晴らしい成績でした😄

 

 

 

この成績なので 次の年の4歳は非常に期待しましたが、GIを勝てなくて、天皇賞(春) 宝塚記念 天皇賞(秋) ジャパンカップ が2着でした。

 

 

不思議な馬でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の牝馬は、3歳時にオークスとエリザベス女王杯を勝ちまして、この年の4歳時に天皇賞(春) 天皇賞(秋) を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レースを使いながら 賞金を稼いで、天皇賞(春)を目指しましたが、フェブラリーS 阪神牝馬Sが10着 2着 となり、想定外でした。

 

 

距離が短いので、当然と言えば 当然なんですが。

 

 

成績が良くないので、天皇賞(春)は諦めていましたが、1番人気でビックリしました😄

 

 

そして 大した馬がいませんので、勝てそうな気分になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に勝てました😄

 

 

非凡な才能の英雄豪傑のおかげですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の宝塚記念も期待しましたが、7着となり、そんなには強くないですね。

 

 

 

 

秋は、毎日王冠を叩いて 天皇賞(秋)を目指しました。

 

 

毎日王冠4着から、天皇賞(秋)は万全な態勢で1番人気になり、そして ロクな相手がいませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大差の楽勝でした😄

 

 

相手に恵まれましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後は、ジャパンカップまで調子が持つか分かりませんでしたので、エリザベス女王杯を走らせました。

 

 

これも楽勝でしたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調子が落ちましたが、有馬記念には調子が上がり 走らせましたが、前出の馬に楽勝されました。

 

 

ここまで この馬はGIを5勝していますが、大敗も多いので あまり強さを感じないのですが、天皇賞(春)(秋)の勝利は立派でした。

 

 

次の年の5歳でも、GIを2勝してくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

1/17〜21 宝馬祭(目玉はハイトップ1972とバステッド1967)

  • 2020.01.17 Friday
  • 19:09

 

 

 

 

 

また 珍しい系統の種付け権が欲しいなぁ と思っていたところでしたので、久しぶりの宝馬祭が嬉しいです。

 

 

10回抽選を5回やりました。

 

 

確定枠以外45回中、☆5は4個出ました。

 

 

確率が10%なので 妥当ですね。

 

 

 

そして、目当ての新しい種付け権は4個出ました。

 

 

 

目玉の ハイトップ1972 バステッド1967と、モンテプリンス1982 トゥルーナイト です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モンテプリンスは だいぶ前から名前を見ていましたが、やっと出た という感じです。

 

 

トゥルーナイトのカーレッド系なんて、初めて見ました。

 

 

ハイトップとバステッドの非凡な才能は、当てはまるレースで必ず発揮されるので良いですね。

 

 

 

現在いる繁殖牝馬で見てみますと、どれも 完璧な配合か見事な配合が出てきますので、良いラインナップが増えて良かったです。

 

 

次の種付けが楽しみです😄

 

 

 

 

195年目 種付け、出産

  • 2020.01.12 Sunday
  • 20:20

次の馬はGIを勝てなくて、秋華賞3着とG沓珪,任靴拭

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見事のキングカメハメハからリアルシャダイへ繋ぎます。

 

 

その後は、改めて調べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父キングカメハメハで産まれたのは牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母親は活躍できませんでしたが、スピードAが産まれてくれました😄

 

 

私の場合は、ディープ産駒より キンカメ産駒の方がパラメータが良いですね。

 

 

とは言っても、キンカメの方が見事な配合で出てくる回数が多いので、当然といえば当然ですが。

 

 

この馬は、ジャパンカップ3連覇など、大変活躍してくれました。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを1勝で、阪神JFを勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのレイデオロから、メジロマックイーンと よくできたのバンブーメモリーへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父レイデオロで産まれたのは牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母親よりも早熟なうえ パラメータが悪くなっていまい、残念でした。

 

 

ホープフルSとNHKマイルCを2着で GIを勝てませんでしたので、こういう馬は早くGIを勝たないとダメですね。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを11勝しまして、ヴィクトリアMと安田記念の連覇がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミホノブルボンから 見事のホッコータルマエに繋ぎます。

 

 

その後は、改めて調べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ミホノブルボンで産まれたのは牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミホノブルボンの非凡な才能と このパラメータに期待したのですが、結局 NHKマイルC1着と菊花賞2着だけに終わりました。

 

 

やっぱり 牝馬の方が欲しいですね。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを3勝しまして、マイルCS連覇とスプリンターズSを勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのタピットから よくできたのキングズベストへ繋ぎます。

 

 

その後は、改めて調べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父タピットで産まれたのは牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

牡馬でこのパラメータなら 売るところですが、タピットの子供なので、ひとまず育てます。

 

 

 

 

 

1/8〜13 W究極凄馬記念 -新春特別-、ダビマスお年玉スピードくじ

  • 2020.01.08 Wednesday
  • 18:50

 

 

 

 

 

抽選をやりたくなったので、30回やりました。

 

 

30回中 ☆5は12個出ました。

 

 

そして新しい種付け権は、グリーングラス1976とトウカイテイオー-闘志-です。

 

 

グリーングラスも特化非凡持ちです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グリーングラスは、今いる繁殖牝馬で調べたところ、完璧な配合のスズカマンボに繋がるのがありました。

 

 

特化非凡は発揮条件が緩いですし、安定Cでも使えそうな種牡馬ですね。

 

 

 

トウカイテイオーの特化非凡は、詳細△絶好調でなければいけない難点がありますが、底力がAになっているのが良いですね。

 

 

 

 

 

 

 

すっかり忘れていましたが、先程 賞品が入ってきて思い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1日から、吉 桜子賞 中吉 と当たりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全部 馬蹄石30個だと思っていましたので、桜子賞の秋桜色のお守りが貰えて良かったです😄

 

 

 

 

 

 

194年目 ついにクラシック3冠馬が誕生

  • 2020.01.08 Wednesday
  • 12:04

やっと3つ勝てたという感じです。

 

 

ポープフルSと大阪杯がGIになる前に、全GIの中でダービーが最後に残ったぐらいなので、3冠馬なんて いつ出るんだろう、と思っていました。

 

 

やっぱり、皐月賞とダービーの間隔が開きすぎているというのが難しい原因なんだと思います。

 

 

なので、今回はやり方を変えてみたら成功できました😄

 

 

 

 

3冠馬になったのは次の牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エピファネイア産駒で、この程度のパラメータなのに3冠馬とは、今まで何で勝てなかったのだろうと思いますね。

 

 

早熟というのが大きいと思いますが、それにしても と思います。

 

 

 

 

2歳で阪神JFとホープフルSを連勝しましたので皐月賞に挑戦しようと思いました。

 

 

阪神JFが終わった後のパラメータは、次の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホープフルSの後は、京成杯を勝って 3月1週に放牧に出し、3月5週に入厩しました。

 

 

皐月賞は、調子が上がり 2番人気になりました。

 

 

強敵がエイシンフラッシュだけなので、楽な戦いでしたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6馬身もつけて 楽勝でしたね😄

 

 

まず1冠勝てて良かったのですが、問題は この後で、ダービーまでの調子の持続を期待するのはやめようと思い、4月4週に放牧に出しました。

 

 

今なら 藤枝厩舎の力で、調子が落ちても ダービー前に上げることができますが、この時は 放牧に出すのが1番と思いました。

 

 

しかし、5月4週に入厩ですから、大変な賭けですね。

 

 

皐月賞後のパラメータは、根性がCに上がりましたので、ひとまず安心しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして 5月4週に入厩して、ダート一杯とダート併せ、5月5週もダート一杯とダート併せで、調子が上がってくれました。

 

 

レースは3番人気で、強敵がエイシンフラッシュとルーラーシップでして、ルーラーシップも勝てない相手ではないと思いましたが、やはり ドキドキしましたね。

 

 

結果は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やりました😄

 

 

このレースも逃げ、後続を抑え 危なげなく逃げ切ることができました。

 

 

皐月賞後の放牧は見事に作戦成功で、会心のレースになりました😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

問題のダービーを勝てたことで、菊花賞は調子を上げられれば勝てるだろう と思いました。

 

 

しかし、オルフェーヴルとゴールドシップが出てくると、厳しい戦いになりますので、出走しないことを祈りました。

 

 

成長タイプが1メモリなので、あまりレースを使いたくないのですが、調子が良いので 宝塚記念を走らせることにしました。

 

 

4番人気になり、勝てないかな と思ったのですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これも楽勝でした😄

 

 

これで、さすがに菊花賞は負けないだろう と自信が出ました。

 

 

 

 

8月3週に放牧に出し 9月3週に入厩して、菊花賞は調子を上げることができ、レースに出せました。

 

 

1番人気になり、オルフェーヴルもゴールドシップもいなくて、ローズキングダムが相手では、もう勝ったも同然ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっと3冠馬を誕生させることができました😄

 

 

クラシック3冠馬を作ろう の目標が出てから長かったですね。

 

 

本当に最高でしたね😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

成長タイプが1メモリですし、菊花賞制覇だけで十分と思っていましたので、菊花賞後は あまり期待していませんでした。

 

 

調子が落ちて、ジャパンカップはやめて 有馬記念を目指しました。

 

 

 

無事に調子が上がり、有馬記念は2番人気になりました。

 

 

1番人気はエイシンフラッシュで、また楽勝の予感がしました😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3番人気のキタサンブラックに詰め寄られましたが、見事に逃げ切りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結局、ここまで東スポ杯2着以外は全て勝ちました。

 

 

4歳以降 GIは勝てませんでしたが、3冠馬になってくれて、本当に感謝しています。

 

 

現在まで 3冠馬は、この馬を入れて5頭誕生しましたが、全て牝馬です。

 

 

スピスタAAかABの馬なら 簡単に勝てるのかもしれませんが、そうでない場合は、阪神JFとホープフルSを連勝した牝馬で勝負 という感じですかね。

 

 

 

194年目 種付け、出産

  • 2020.01.04 Saturday
  • 18:36

次の馬はGIを7勝しまして、天皇賞(秋)を連覇しました

 

 


 

 

 

 

 

 

 

スクリーンヒーローを久しぶりに付けたくなったので、配合理論はないですが付けて、ダルシャーンから見事のホッコータルマエへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父スクリーンヒーローで産まれたのは牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラメータが母親より劣ってしまい残念ですが、GIを3勝しましたので良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを3勝しまして、秋華賞を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのケープブランコから見事のスプリットフィンガーへ繋ぎます。

 

 

その後は 改めて調べます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ケープブランコで産まれたのは牝馬てす。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラメータ的には悪くはないのですが、なぜかGIを勝てなかったですね。



残念でした。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを3勝しまして、5歳時に天皇賞(春)を勝ちました。

 

 

しかし GI2着が9回あって、5歳時に 大阪杯 宝塚記念 天皇賞(秋) ジャパンカップ が2着で、凄い馬になり損ねました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ムトトから完璧のスルーオゴールドへ繋ぎます。

 

 

その後は 改めて調べます。

 

 

完璧な配合でも、スルーオゴールドでは あまり期待できないのですが、試しにやります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ムトトで産まれたのは牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安定Cのムトトですから 覚悟はしていましたが、母親からはパラメータがだいぶ劣ってしまいましたね。

 

 

そして、GIを勝てずに終わりました。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを3勝しまして、阪神JF ホープフルS 桜花賞 を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのトウショウボーイとバンブーアトラスから 完璧のキングズベストへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父トウショウボーイで産まれたのは牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

牝馬で産まれて欲しかったパラメータですね。

 

 

とは言っても、菊花賞と天皇賞(春)を勝ってくれたので良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを1勝しかできず、阪神JFを勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レイデオロから メジロマックイーンとバンブーメモリーへ繋ぎます。

 

 

有効な因子がありませんし、もうちょっと調べるべきでしたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父レイデオロで産まれたのは牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

牡馬が2頭目で このパラメータですから、売ります。

 

 

 

 

面白いもので、この年はどうでもいい牡馬が良いパラメータで、わざと牝馬のパラメータを悪くしているのだろうか、という気持ちになりました😄

 

 

 

 

193年目 GIを2勝しかできない馬が続出

  • 2020.01.01 Wednesday
  • 18:45

明けましておめでとうごさいます。

 

旧年中はありがとうございました。

 

本年もよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

次の馬は前年にホープフルSを勝ち、この年は桜花賞と安田記念を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬は、NHKマイルCと秋華賞を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬は、フェブラリーSとエリザベス女王杯を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬は、ヴィクトリアMとチャンピオンズCを勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上 4頭がGIを2つづつ勝ちました。

 

 

ただ、ダービー ジャパンカップ 有馬記念などの大きいレースを勝てなかったのは情けないですね😄

 

 

高松宮記念とマイルCSも違う馬で勝てましたし、ここまで分け合うのは珍しいな と思いました。

 

 

 

 

 

 

そして もう1頭、2勝した馬がいまして、阪神JFとホープフルSを勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どちらのレースも、メジャーエンブレムに楽勝しました。

 

 

成長タイプが1メモリなので、驚くほどではないですが、メジャーエンブレムに楽勝は非常に期待が持てます。



そして、3歳の次の年に とんでもないことをやってくれました😄

 

 

改めて、ご紹介致します。

 

 

 

 

 

第36回 ホープフルS、第1回ブリーダーズチームチャンピオンシップ

  • 2019.12.29 Sunday
  • 16:54

ホープフルSは、順当にコントレイルでしたね。

 

 

ヴェルトライゼンデは2着でしたから、キャロットFとサンデーRは交互の連対が続くということですね。

 

 

コントレイルが強いのは承知ですが、逃げた同厩のパンサロッサがスローに落として逃げなかったので、コントレイルのためにレースを引っ張ったのかな と思います。

 

 

その援護射撃がなくても勝っていたかもしれませんが、皐月賞は倒せない相手ではないと思いました。

 

 

マイラプソディとアルジャンナに頑張って欲しいところです。

 

 

 

ラインベックは4着でしたが、粘ってくれて良かったです。

 

 

しかし、東スポ杯とホープフルSを連対できなかったので、この先 ダービーとNHKマイルCのどちらを目指すのか、難しくなりましたね。

 

 

またマイル路線に戻った方が良いのかな と、私は思います。

 

 

 

POG仲間の指名馬のワーケアが3着、オーソリティが5着だったので、ひとまず安堵しました。

 

 

 

 

 

 

先日終わった 第1回ブリーダーズチームチャンピオンシップですが、私は ファンPtが850Pt、名声Ptが2010Pt でした。

 

 

福島牝馬Sを中心にやって、2回勝つことができました。

 

 

勝つことができるなら、次回は 私ぐらいのレベルの人とチームを作ろうかなぁ と思います。

 

 

 

名声Ptの交換先ですが、秋桜色のお守りを8個と交換しました。

 

 

リーディングオーナーズが終わって、 のんびりやろうと思っていたところに、このチーム戦が始まりましたので、もうひとつ やる気が起きなかったです。

 

 

もっと間隔が開いていれば、もっと名声Ptを稼いでいたと思います。

 

 

秋桜色のお守りを手に入れるチャンスを逃して、ちょっと残念でした。

 

 

いずれにしても、またやって欲しい企画です。