第53回 スプリンターズステークス 予想キャンペーン

  • 2019.09.28 Saturday
  • 18:06

 

 

 

 

 

久しぶりのGI予想を楽しみにしていました。

 

 

当たらない予想を参考にしてください😄

 

 

 

 

 

勝ち馬予想は、ミスターメロディにしました。

 

 

ここで勝ち馬に予想するならば、高松宮記念で予想すればいいじゃないか という気がしますが、あまりにも人気がないことと、藤原調教師によると 前走は完全な叩きだったようなので、ちゃんと仕上がっていれば、勝ち負けではないかと思います。

 

 

 

タワーオブロンドンは、ローテーションが強行軍なので嫌ですね。

 

 

ダノンスマッシュは直線に急坂がある中京と阪神で、未勝利を勝った後に4回走って4着以下なので、直線の急坂が苦手なのではないか と決めつけて切ります。

 

 

モズスーパーフレア、リナーテは騎手で切ります。

 

 

3歳馬のうち、どれかが勝ってもおかしくないと思いますが、過去10年の結果で3歳馬が勝っていないので切ります。

 

 

結局、タワーオブロンドンとダノンスマッシュ以外は、何が来てもおかしくないなぁ と思っています。

 

 

 

188年目 種付け、出産

  • 2019.09.25 Wednesday
  • 17:55

次の馬はGIを3勝しまして、エリザベス女王杯 大阪杯 安田記念を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有効な因子はありませんが、見事のムーチョマッチョマンから よくできたのナリタブライアンへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ムーチョマッチョマンから産まれたのは、次の牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタミナDは残念でした。

 

 

このパラメータでも十分GIを勝てますし、成長タイプがメモリ3なので、3歳戦での活躍を期待します。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを勝てませんでしたが、2着が6回とGII2勝しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのルアーヴルから、よくできたのゴールドシップと見事のホッコータルマエに繋ぎます。

 

 

ルアーヴルは見事な配合でよく出てきますので、よくできた配合で付ける必要はないですが、有効な因子が3個あることと、ゴールドシップから見事のホッコータルマエに繋がるので決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ルアーヴルから産まれたのは、次の牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタミナと根性がDですが、スピードBで ひとまず良かったです。

 

 

スピスタ根DBD というのを見たことないので分かりませんが、スピードがBならば、だいたいGIを勝てるのかな と思いますね。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬もGIを勝てませんで、GII1勝 G沓珪,任靴拭

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見事のエスケンデレヤから 見事のキングカメハメハに繋がるので決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父エスケンデレヤから産まれたのは、次の牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見事のエスケンデレヤを付けて、スピードCは残念でした。

 

 

次のキングカメハメハの子供に期待したいですね。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬もGIを勝てませんで、総賞金を8040万しか稼げませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有効な因子はありませんが、ミホノブルボンから 見事のホッコータルマエとニホンピロアワーズに繋がりますので決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ミホノブルボンから産まれたのは、次の牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラメータは大したことないですが、ミホノブルボンの非凡な才能を持っていますので残します。

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを3勝で、芝短距離とダートで活躍しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有効な因子はありませんが、よくできたのシンコウキングから、エアシャカールを繋ぐと見事のスプリットフィンガーに繋がりますので決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父シンコウキングから産まれたのは、次の牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラメータは良いので残したいところですが、牡馬を2頭はいらないので、非凡な才能を持っている馬を残して、この馬を売ります。

 

 

 

188年目 久しぶりの青鹿毛の牝馬で桜花賞挑戦

  • 2019.09.22 Sunday
  • 19:56

青鹿毛の牝馬が久しぶりに産まれたので、桜花賞を晴れの日に1番人気で1馬身差以上で勝つという目標に挑戦しました。

 

 

青鹿毛の牝馬に青鹿毛の種牡馬を付けても青鹿毛の馬が産まれないので、自然に任せようと、特に気にせずゲームを進めていました。

 

 

とは言っても、目標がなかなかクリアできないのも気持ちが悪く、志乃さんは何てことを注文するんだ とずっと思っていました。

 

 

 

ということで、産まれたのは次の馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

青鹿毛の牝馬が産まれて、パラメータが良いので喜んだのですが、それも束の間、ひとつ気づきました。

 

 

成長タイプのメモリが4ということです。

 

 

桜花賞で1番人気になるには、阪神JFを勝たないとダメじゃないか、勝てるほど成長できるか、ということで、ちょっと無理かな と思いました。

 

 

併せ調教の効果とレースを使って、何とかパラメータを上げられないかと頑張ったのですが、桜花賞前の成績とパラメータは次の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全くダメで、1番人気どころか、まず勝てませんね😞

 

 

桜花賞の結果は次の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁ、予想通りの結果です。

 

 

桜花賞後の成績は次の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もっと早く成長してくれれば と非常に残念な気持ちでした。

 

 

 

早熟な強い青鹿毛の牝馬が出てくることを、切に願った次第です。

 

 

 

9/18〜20 宝馬祭(目玉は、サクラショウリ1978 ハンターコム1970)

  • 2019.09.20 Friday
  • 18:36


 

 

 

 

 

最近、珍しい系統の種牡馬で配合理論補助を見るのが楽しみなので、宝馬祭は好きです。

 

 

10回抽選を5回やりました。

 

 

 

初めての種牡馬は、サクラショウリを含む3頭が出ました。

 

 

サクラショウリが、ありがたいことに3個も出てくれましたが、ハンターコムも出て欲しかったと、非常に残念な気持ちでいっぱいです😞

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サクラショウリの非凡な才能は、天候が晴れという条件がありますが、クラシック三冠を勝つには良いですね。

 

 

サクラショウリは皐月賞と菊花賞を連対していないのに、何で非凡な才能に入っているのかな と思ったのですが、産駒のサクラスターオーが皐月賞と菊花賞を勝っているのですね。

 

 

イシノヒカルとエリモジョージの非凡な才能は、自身が勝ったGIで適用されますね。

 

 

エリモジョージの発揮確率が70%というのは、天皇賞(春)が12番人気での勝利だからですかね。

 

 

 

現在いる4頭の繁殖牝馬で見たところ、イシノヒカルが1頭に面白い配合が出てきただけでした。

 

 

しかし、2代目の繁殖牝馬に完璧な配合が出てくるケースがけっこうありましたので、良い配合への繋ぎに使えそうですね。

 

 

配合理論補助では、配合理論がつかない種牡馬は調べないのですが、今回のように2代目以降に完璧な配合が隠れているかもしれないので、もうちょっと深く調べたいと思います。

 

 

 

 

 

187年目 種付け、出産

  • 2019.09.13 Friday
  • 17:07

次の馬はGIを4勝しまして、4歳5歳で天皇賞(春)を連覇しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有効な因子がありますので、よくできたのコパノリッキーとケープブランコから スプリットフィンガーへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父コパノリッキーから産まれたのは、次の牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

十分満足なパラメータです。

 

 

複数のGIを期待できますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを10勝しまして、ヴィクトリアM3連覇とフェブラリーS 安田記念を連覇しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何を付けるか迷いましたが、確か まだ付けていないガリレオゴールドから、レイデオロへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ガリレオゴールドから産まれたのは、次の牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これも、スピスタ根BCC なので、十分満足です。

 

 

ガリレオゴールドから どんなパラメータが出るのか、ちょっと不安でしたが、良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを1勝しかできなくて、エリザベス女王杯を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくできたのサクラバクシンオーから、よくできたのタピットに繋がりますので、これにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父サクラバクシンオーから産まれたのは、次の牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スピスタCD は残念でした。

 

 

根性に期待したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを3勝しましたが、怪我があったせいか期待外れに終わってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クロスはないですが、見事のムーチョマッチョマンから よくできたのナリタブライアンへ繋ぎます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ムーチョマッチョマンから産まれたのは、次の牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

牡馬ですが、このパラメータなので育てます。

 

 

そこそこやってくれれば と思っていましたが、早熟なせいか、早くから大活躍してくれました。

 

 

改めて報告します。

 

 

 

 

 

 

 

 

次の馬はGIを勝てませんでした。

 

 

GII1勝、G沓珪 でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バンブーアトラスという種牡馬は、次によい配合へ繋がりやすいので好きです。

 

 

ここも、見事のエスケンデレヤから見事のキングカメハメハへ繋がりますので、楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父エスケンデレヤから産まれたのは、次の牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バンブーアトラスからの繋ぎを楽しみと言っているそばから、酷いパラメータの馬が産まれてしまいました😅

 

 

牡馬でこのパラメータなので、問答無用で売ります。

 

 

 

9/1〜8 はむリンのドリームボール(目玉はナシュワン2001)

  • 2019.09.09 Monday
  • 18:58


 

 

 

 

 

今回のドリームボールは、けっこう上位の等級の玉が出てくれたので、あっさり FEVERポイントの1200までいってくれて、マチカネイワシミズが手に入りました。

 

 

なので、1等のナシュワンが当たりました😄

 

 

才能が多く出たのですが、私が欲しい 秋桜色のお守りと☆5の種牡馬は1個づつでした。

 

 

 

 

 

ナシュワンは以下の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の大好きな実績安定がAです。

 

 

非凡な才能は、中山 東京 ロンシャン で、ほぼ無条件で使えるから良いですね。

 

 

珍しい系統がいくつもあるのが良いですが、現在 牧場にいる5頭の繁殖牝馬で見たところ、5頭中2頭しか面白い配合が成立しないので、ちょっと拍子抜けしましたが、2代目の繁殖牝馬の配合理論の成立を見ると、完璧な配合は1頭 見事な配合は3頭 よくできた配合は1頭 でしたので、繋ぎの種牡馬として、けっこう使える種牡馬だと思います。

 

 

 

 

ナシュワンは、バゴの父親なんですね。

 

 

全く記憶になかったです😄

 

 

 

現役時のローテーションは物議を醸したそうで、イギリス三冠の内 二冠を勝って、三冠を目指すかと思ったら凱旋門賞に狙いを定めて、凱旋門賞の前のニエル賞に出走したところ、3着と予想外の敗北をし、しかし 凱旋門賞に出走すると思われていたのに、出走回避してしまったのですね。

 

 

凱旋門賞回避は謎のようですが、2400辰長すぎるからではないか と言われているようです。



同じ距離のニエル賞を勝っていたら、凱旋門賞に出走していたのでしょうね。

 


 



その後、英チャンピオンSの出走を目指したが、熱発のため回避し、そのまま出走することなく引退したそうです。

 

 

現役時の晩年は不運でしたが、種牡馬としては成功を納めたので、やはり凄い馬だったのですね。

 

 

 

ということで、配合理論がなくても、種付けしていきたいと思います。

 

 

 

187年目 牝馬三冠よりも価値のあるGI制覇

  • 2019.09.04 Wednesday
  • 19:31

次の馬は牝馬限定のGIよりも、古馬混合のGIで結果を出しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2歳戦は4連勝で阪神JFを迎えましたが、阪神JFはブエナビスタに、ホープフルSはアドマイヤムーンに敗れました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それほど離されていなくて3着との差がありましたので、相手が悪かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3歳になって、京成杯2着 きさらぎ賞1着 のあとに放牧して、3月5週に入厩させました。

 

 

そして、桜花賞は仕上がりすぎてしまって失敗したと思ったのですが、ひとまず 後を考えずに、桜花賞を勝たせてもらおう と臨みました。

 

 

しかし、1番人気がブエナビスタで、阪神JFの影がちらつきました。

 

 

結果は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今度は、ブエナビスタの猛追を凌ぎきって勝てました😄

 

 

ここも2着と3着の着差があるので、だいぶ成長したと感じました。

 

 

パラメータは、以下の通りまで上がりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後 調子が落ちてしまったのですが、オークスは調子が上がり始めたので、なんとか出走できました。

 

 

しかし、さすがに勝てるほどではなくて、4番人気の3着に終わりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、6月1週には調子が上がりましたので、安田記念に出走させました。

 

 

強敵は、うじさと牧場の馬たちという状況ですが、3歳馬ですし あまり期待はしていませんでした。

 

 

結果は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1番人気にビックリしましたが、8馬身差の大楽勝にもビックリしました😄

 

 

こうなると欲が出てきて、宝塚記念も勝負になるのではないかと思いました。

 

 

 

宝塚記念は さすがに相手が強化されて、ドリームジャーニー メイショウサムソン ルーラーシップが出走してきました。

 

 

しかし 2番人気でしたので、これは勝てるかもしれない と楽しみに見ました。

 

 

結果は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

強敵3頭に楽勝と、嬉しいですね😄

 

 

それにしても 桜花賞馬が、安田記念はともかく 宝塚記念まで勝つとは、ちょっと信じられないです。

 

 

宝塚記念を勝ったことで、秋は天皇賞(秋)とジャパンカップを狙っていきたいと思います。

 

 

その前に、行き掛けの駄賃に秋華賞をまず勝ちたいと思います。

 

 

宝塚記念の後の札幌記念も次のような結果でしたので、秋の活躍を確信しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして 秋は、9月3週に入厩して秋華賞に臨みました。

 

 

 

結果は次の通りで、残念な結果でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勝てると思ったのですが、3番人気で、ショウナンパンドラにも負けてしまいました。

 

 

秋華賞は勝てるとばかり思っていましたので、ショックでしたね。

 

 

 

 

疲れが残らなかったので、天皇賞(秋)に出走します。

 

 

目標のレースではありますが、ダイワスカーレットが出てきましたので、ちょっと厳しいなぁ と思いました。

 

 

結果は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

逃げたダイワスカーレットをゴール前で捕らえて、勝つことができました😄

 

 

ダイワスカーレットを差し切ったのは、非常に価値のある勝利で最高です。

 

 

 

 

この後は、調子が落ちてジャパンカップは間に合わなかったのですが、チャンピオンズCと有馬記念は出走させました。

 

 

 

しかし、調子が上がりきらないことと、距離が合わないのか、5着と6着でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の年以降は大阪杯しか勝てませんでしたが、3歳牝馬で宝塚記念と天皇賞(秋)を勝つのですから、GI5勝でも 大した馬でした。

 

 

 

186年目 変わった菊花賞馬

  • 2019.08.27 Tuesday
  • 19:53

次の馬はGIを勝ったのが3歳までなんですが、ゲームならではの活躍をしてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず朝日杯ですが、成長タイプがメモリ3でも上手く成長してくれて、1番人気になりました。

 

 

上位人気が、コディーノ ヤマニンキングリーなので、相手に恵まれましたね。

 

 

4馬身差の逃げ切り勝ちで、楽勝でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レース後の馬体解析を見るとビックリしました。

 

 

スピスタ根 C D D までしか上がっていなくて、これでは強敵が出てきたら負けていましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝日杯後は次の成績でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アーリントンCの後に放牧に出して、4月1週に入厩して皐月賞に臨みましたが、ちゃんと仕上がらなくて4番人気の3着でした。(着順表はスクリーンショットを忘れました)

 

 

続くNHKマイルCは調子が上がったこともあり1番人気になり、朝日杯同様 相手に恵まれ楽勝できました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダービーは、この馬はマイラーなんだろう と思っていたので、どこまで走れるかな という感じで見ていました。

 

 

相手が強化され、4番人気の5着に終わりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秋のローテションは、距離がダメだろうと思いましたが、3歳牡馬なので菊花賞を走らすことに決めました。

 

 

実際の競馬で、菊花賞を走らせないのを見ると、怖じ気づいて逃げやがって と思いますので、明らかな短距離血統以外は菊花賞を走らせるつもりです。

 

 

9月2週に入厩して、シリウスSを叩いて菊花賞へ向かいます。

 

 

9月4週のシリウスSを使うつもりでしたが、仕上がったのでスプリンターズSを使ってみるか と思い、変更しました。

 

 

そうしましたら、1番人気で勝っちゃいました😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや〜、ビックリしました😄

 

 

まぁ でも、マイラーだと思っているのだから、勝っても不思議ではないのですが。

 

 

 

そして、目標の菊花賞は次の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これもビックリしました😄

 

 

スプリンターズSを勝った馬が、菊花賞を1番人気で9馬身差の楽勝をするなんて、信じられないですね😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後は、ジャパンカップを走らせましたが、オルフェーヴルに歯が立たなかったとはいえ、2着に健闘しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以後はGIの連対はありませんが、非常に面白い馬でした。

 

 

 

186年目 種付け、出産

  • 2019.08.22 Thursday
  • 19:21

次の馬はスクリーンショットを忘れてしまいましたが、シロッコ×サクラユタカオーの母に、ムーチョマッチョマンを掛け合わせた馬です。

 

 

 

GIを勝てませんでしたが、阪神JFとNHKマイルCで2着に来ました。

 

 

サッカーボーイから、よくできたのトウショウボーイとハーツクライに繋ぎます。

 

 

ハーツクライのよくできた配合はあまり見かけませんので決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父サッカーボーイから産まれたのは、次の牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この時は まだ、青鹿毛1番人気1馬身以上晴れで桜花賞勝ちの目標を達成できていない状態でした。

 

 

この馬は青鹿毛で、桜花賞は適性距離からズレていますが、このパラメータで早熟なので、相当期待できるのではないかと思いました。

 

 

結果は、改めてご報告いたします。

 

 

 

 

 

次の馬はGIを3勝して、阪神JF オークス 秋華賞 を勝ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

安定感のあるキトゥンズジョイにクロス因子が1つあり、ミホノブルボンから見事のホッコータルマエに繋がりますので決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父キトゥンズジョイから産まれたのは、次の牝馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キトゥンズジョイは☆4でも、よく このぐらいのパラメータの子供を出してくれるので好きです。

 

 

実際 この馬は、GIでたくさん連対してくれました。

 

 

 

 

 

次の馬は繁殖牝馬セールで購入しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

完璧のシルヴァーホークからムトトを繋ぐと、完璧のスルーオゴールドに繋がりますので決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父シルヴァーホークから産まれたのは、次の牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2年続けて牡馬が産まれました。

 

 

牝馬が産まれて欲しいのですが、秋桜色のお守りが存在していない時ですので、種付け権の無駄遣いにイライラしていました😄

 

 

パラメータが良いので育てます。

 

 

 

 

 

次の馬はGIを10勝しまして、ヴィクトリアマイル3連覇とフェブラリーS 安田記念を連覇しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ付けたことがないガリレオゴールドがよくできた配合で出てきて、よくできたのキングカメハメハへ繋がりますので決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父ガリレオゴールドから産まれたのは、次の牡馬です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2頭目の牡馬で、このパラメータですので売ります。

 

 

 

 

186年目 牝馬四冠挑戦

  • 2019.08.19 Monday
  • 17:08

次の馬で、牝馬四冠を目指しました。

 

 

とは言っても、スタミナが酷いです😄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、早熟なら何とかなるものですね。

 

 

 

 

中京2歳Sと新潟2歳Sを勝ち、東スポ杯を叩いて阪神JFを走らせました。

 

 

2番人気で、メジャーエルブレムがいるので厳しいと思いましたが、メジャーエルブレムとアストンマーチャンを差し切ることが出来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結局、スタミナが無くてもスピードがあれば大きいレースを勝てるのですね。

 

 

スピードCスタミナEではGIを勝った記憶がないので、スピードBは必要ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続くホープフルSは、やはりスタミナがないせいか4番人気だったので、5着以内で十分と見ていたら、ヴィクトワールピサに完敗でしたが、予想外の2着に来てくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで、クラシックレースが楽しみになりました。

 

 

 

 

しかし、桜花賞は仕上げきれずで10番人気の4着で、牝馬四冠は脆くも崩れ去りました😅

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続くNHKマイルCも4着で、たまたま阪神JFを勝てただけかと落胆しました。

 

 

 

そして、オークスは3番人気でしたし、あまり期待していなかったのですが、救いは上位人気がシンハライトとメイショウマンボだったことでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

抜け出したシンハライトを猛追し、届かないかと思いましたが、ゴール前でなんとか差し切りました😄

 

 

 

スタミナEでもオークスを勝つとなると、四冠の中で一番勝ちやすいと思っている秋華賞も勝てるのではないかと、変則三冠に希望が出てきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして秋は、神戸新聞杯を叩いて中2週で秋華賞に向かいます。

 

 

神戸新聞杯は5着でしたが、仕上がりましたので秋華賞は自信がありました。

 

 

なので、3番人気は意外でした。

 

 

結果は次の通りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

抜け出したアパパネをゴール前で差し切りました。

 

 

 

桜花賞は勝てませんでしたが、このパラメータで 阪神のJF オークス 秋華賞 を勝てたのは嬉しいですね😄

 

 

5つのGIを走りましたが、一度も1番人気になりませんでした。

 

 

それでも この成績なんですから、面白いものですね

 

 

安定感のない馬でしたし、このあとGIを勝てませんでしたが、十分楽しまさせてもらいました。